×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
工事中は設計事務所(大宇根設計事務所さん)、建設会社(中村組さん)との打ち合わせを定期的に行っています。毎回、コンセントの位置やスイッチの高さなど細かいところを決定していくのですが、3/24は共同生活室や居室の壁や床の色を決めていきました。
何種類か壁紙と床シートのサンプルを取り寄せ、実際に使用する杉板やパネルに合わせていきます。
「ユニットごとに雰囲気を変えてみる?」「いろんな部屋があってもいいんじゃない?」
設計士さんから専門的なアドバイスをもらいながら、いくつもの組み合わせの中から選んでいきます。
「この色はちょっとちがうかな」「やっぱりさっきのもう1回見せて」
今日中に終わるか心配でしたが、悩みに悩み一部を除いてなんとか決めることが出来ました。どんな内装になったか、ぜひ完成後のお披露目をお楽しみに。
何種類か壁紙と床シートのサンプルを取り寄せ、実際に使用する杉板やパネルに合わせていきます。
「ユニットごとに雰囲気を変えてみる?」「いろんな部屋があってもいいんじゃない?」
設計士さんから専門的なアドバイスをもらいながら、いくつもの組み合わせの中から選んでいきます。
「この色はちょっとちがうかな」「やっぱりさっきのもう1回見せて」
今日中に終わるか心配でしたが、悩みに悩み一部を除いてなんとか決めることが出来ました。どんな内装になったか、ぜひ完成後のお披露目をお楽しみに。
PR
皆さんこんにちは。
今回は、(仮称)中区城北の家の敷地、北側にあります大きなクスノキを紹介します。
このクスノキは高さ12.3メートル、幹周5.3メートルで、浜松市から池川家のクスとして保存樹第20号に指定されています。樹齢は約350年と推定され、徳川の時代から今日まで、そしてこれからも東上池川町を見守ってくれます。
写真は地域交流スペースの玄関付近から撮ったものです。クスノキを借景とし、遊歩道や東屋を配置して、ご利用者・ご家族、地域の方々の憩いの場になるよう整備していく予定です。完成した際はぜひお立ち寄りください。